ーウィスティリア号 ブリッジー
《本艦はこれより惑星ウォパルへと降下する、敵対勢力による攻撃が予想される
各員十分に注意せよ。繰り返す本艦はー》
艦内勧告流れている中隊長は急遽作戦が変わったことを
通信でパンドラ部隊隊長レアに話していた。
[で、フジそっちは大丈夫なのかい?]
「格納庫とカタパルトをやられた位だ艦の機能に問題はない。
そちらは予定通りキャンプシップで降りてくれ」
[わかったわ、やれやれ、あんた達の部隊はよくをトラブルに巻き込まれるねぇ]
通信越しのレアの表情は半ば呆れているようで楽しげだった。
「フッ、俺も最近そう思ってるとこさ」
隊長も満更ではなさそうだ。
[懐かしいわね、こうして話すのも]
「ああ、そうだな...『グレン』はどうしてるだろうな」
[さあね、確か第85部隊に所属したってきいたけどそれっきりね...]
「そうか、フフフあいつがもしこの場にいれば
当時の士官学校のルーキーズフォーが揃ったんだがな」
[そうね、たまには集まって一緒に飲みたいものね]
「時間だ」
[じゃあ、お互いに武運を]
「ああ、またあとでな」
そう言いフジ隊長は通信を切った。
《降下シークエンスを開始します。各員衝撃に備えてください》
作戦の開始の合図の勧告が今流れ出した。

どうも、みなさん。おはこんばにちは。
ヴィスでーす。
今年も今日で最後です。
長いようで短かった一年間立ったなーと思っています。
今年までの更新も多分今回で最後です。
来年度も本ブログをよろしくお願いします。
みなさまよい御年を!
では、今回はこの辺で

ほんじゃ、またな!(^^ゞ
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メリークリスマス!!
どうもみなさんおはこんばにちは。
ヴィスですよー
今回はクリスマスということらしいのでなんとなくイラストを描いてみました。
まずはこの人
2014-12-25-182420.jpg
誰この人?っていう人もいるかもしれません。
この人は私の小説で出ているウィスティリア号艦長のカリーニンさんです。
vitaのカメラやっぱり画質悪いなー....

お次はこちら
2014-12-25-182711.jpg
(左から スレイ セバスチン サトリン サトニー)
チームルームのバーで仕事をしてる様子を想像して描きました。
ちなみにスレイちゃんが右手に持っている棒はアイスピック 
セバスチンが手に持ってるのは光源のせいで見えにくいですがグラスです。
サトニー&サトリンは前回の集合絵でちゃんと描けなかったので
再登場です。

ではみなさん幸せなクリスマスを!

ほんじゃ、またな!(^^ゞ

 傷が癒えた私はナハトに訓練の相手をしてもらっていた。
今は教官といつもやっていた組み手をしている。
ナハトは私の攻撃を最低限の体捌きで避けまたは受け流す。
フェイントを混ぜていってもまるで当たる様子がない。
それもそのはず、ナハトのAIにはフジ隊長と教官の動きをトレースしている。
本人達の実力の3分の1程度の実力しか出せないが、並のアークスより遥かに強い。
ピーッピーッ
訓練終了のアラームだ。
「つきあってくれてありがとナハト。戦闘モード解除していいわよ」
《YES マスター 戦闘モード解除します》
訓練を終えた私は自室に戻りシャワーを浴びていると
コンコンコン
入り口からノックする音が聞こえアレックスの声が聞こえた。
「スレイ今からブリッジに集合だって」
「わかったわ、すぐに行くから先に行ってて」
「りょうかーい」
そう言いアレックスはブリッジに向かって行った。
私も軽く体を拭き服を着てアレックスの後を追った。


 「集まったみたいだな、みんな今回集まってもらったのは新たに発見された惑星ウォパルについてだ」
そういいながらフジ隊長はブリッジ中央の大型モニターのボタンを押した。
そこに映し出されたのは先ほど隊長がいっていた青い美しい惑星ウォパルだ。
「既に調査隊が向かっているのは知っていると思うが、その調査隊が海底の調査をしたところ
遺跡のような建造物を発見したらしい、が、どうにも多数のダーカーの異常な反応がみられた。
おそらく強化された個体だろう。そこで今回俺たちの任務は・・・」
「ダーカーの掃除と調査隊に代わっての海底遺跡の調査というわけだなフジ?」
最後まで言おうとした隊長よりはやくクロさんがそう言った
「おいおい、俺の台詞をとるなよクロ。ま、半分正解で半分はずれだ。」
「というと?」
「今回第66部隊パンドラと第94部隊トランプから『ジョーカー』というやつが同行する。
俺たちはダーカーの殲滅パンドラは調査『ジョーカー』はパンドラのボディガードと
いうところだろう」
「本当にその『ジョーカー』って人だけで大丈夫なんですか?」
これは私の意見だ、もし非戦闘員が大勢いるパンドラ部隊が襲われた時こちらが助けに行けなかったとき。
頼りになるのはその『ジョーカー』という人とパンドラにいるわずかな戦闘員のみである。
最悪な事態は常に想定すべきだ・・・
だが意外なことに隊長は特に心配してない様子だった。
「そのことはたぶん大丈夫だ、第94部隊には確か六芒均衡に勝るとも劣らない実力を
持つやつが1人いるときいたことがあるおそらく『ジョーカー』のことだろう。
それにパンドラにはレアとグリフォンがいる、よほどの奴が相手じゃない限りそう簡単にはやられはせんよ。
ま、俺もそんな事態にはさせるつもりは毛頭ないがな」
「おまえたち作戦の再確認だ、我々の部隊は惑星ウォパル海底遺跡で
ダーカーの殲滅と調査部隊パンドラの護衛だ尚今回はトランプからも『ジョーカー』
が参加する。準備が整い次第各員キャンプシップに・・・」
とクロさんが作戦の開始の合図を出そうとした時だった。
「!?艦長!惑星ウォパルから高フォトン反応!艦に直撃来ます!」
索敵センサーを見ていたティオニシアが突然叫んだ。
「フォトンシールドを張れ!いそげ!」
艦長の指示をいった次の瞬間!
ドーン!ドゴーン!!
艦に放たれた5発の砲撃のうち2発がフォトンシールドが張られるよりはやく
艦に直撃した!
「被害状況は!?」
「カタパルトと格納庫付近に直撃!キャンプシップ発進できません!」
思わぬ不意打ちだった、まさか衛星軌道上にあるこの艦を攻撃すると誰が思ったであろう。
「フフフ・・・アッハハハハハ!」
この場で突然笑い始めたのはー 艦長だった!
「おもしろい!宣戦布告と受け取った!フジ!ウィスティリアをウォパルに降ろすぞ!」
いきなりの艦長の豹変で隊長は困惑していた。
「あ?え?マジで?」
「大マジだ!売られた喧嘩は買うのが漢(おとこ)だろうが!なによりやられっぱなしが気に食わん!」
「まあ、やられっぱなしは俺も気に食わないが・・・」
この提案に乗る気にならない隊長の肩にクロさんが諦めろというかのように手を置いた。
「あーあ、フジこうなったら艦長は10倍返しで仕返ししないと止まらないわ。
なによりキャンプシップがでられないんじゃ、ウィスティリアを降ろす他ない」
クロさんの意見をきき隊長もとうとうおれた。
「う・・む。しかたないな、みんな聞いたとおりだ。これよりウィスティリアは惑星ウォパルに
降下する。各員装備を整え次第再度ブリッジに集まれ、以上!」
『了解!』
このウォパルでの戦いが私たち104部隊にとって厳しい試練になるとは
この時誰も想像していなかった・・・。



どうもみなさん。おはこんばにちわ。
ヴィスです。
最近週一更新になってきましたー。
これがちょうどいいんですかね?(笑)
まあ、たぶん自分が書きたいと思った時が
一番いい作品を作れ一番楽しいときなんだろうなーと
自分ではおもってたりもしています。

さて、愚痴るのはここまでとし
今日中にもう一本記事を上げたいと思います。
では今回はこの辺で

ほんじゃ、またな!

 「うぅ・・・」
「あっ!よかった気がついたんだねスレイ」
「アレックス・・・ここは・・?」
目が覚めたらそこはウィスティリア号の医務室だった。
あの時私は若人に戦いを挑みそして敗れた。
アレックスの話によればそのあと、
若人は私にとどめを指そうとしたが
例の少年が助けに入り、若人を退けたらしい。
少年はそのあと怪我をした私を抱え
アレックスとナハトを安全地帯まで誘導しすぐに姿を消したと言う。
「でも、あの子めちゃくちゃ強いね。若人を圧倒してたよ」
「当然よ、あのダーカーの大群を1人で片付けた実力なのよ?
私もそのぐらい強くならないと・・仇なんて・・・」
「スレイ・・・」
怒りに震える私の手をアレックスはそっと握ってくれた。
「その前にその怪我をはやく治さんことには何も始まらんぞ」
「「!?」」
いきなり出てきたのはサトニーだった
「サトニーさん、いつの間に・・・」
「はっはっは、気配を消すのは得意でな。
すまんがアレックス、スレイと二人で話したいから
部屋をでてもらえんかの」
「まさか、愛の告白でも・・・」
「うんなわけあるかいっ!」
サトニーは顔を真っ赤にしながらつっこんだ。
「えへへへ、冗談ですよ。じゃあスレイまたあとでね」
そう言うとアレックスは医務室から出ていった。
アレックスがいなくなった医務室はまた元の静けさを取り戻した。
サトニーは紅茶の入ったティーカップを2つ持ってき1つを
私の寝ているベッドの横の棚におき
もう1つを自分の仕事用の机の上に置いた。
最初に口を開いたのはサトニーだった。
「さて、家族の仇が見つかったそうじゃな」
「・・・はい」
「で、お主はどうしたいんじゃ?」
紅茶を一口飲みながらサトニーはきいたがすぐに顔をしかめた
「スレイ、今わかってるくせにと思ったな?確かに儂は考えていることを
読める力を持っておる。わざわざきかなくてもわかるー
じゃが、こういうことは本人から直接きかないと意味が無いんじゃ」
そう言うとまた紅茶を一口飲んだ。
「もちろん私はそいつを・・・若人を討ちます」
「その時もお主は1人で戦うつもりか?だとしたら自惚れも大概にしなさい」
静かだが明らかに怒気が含まれた言葉だった。
「今回お主は1人で戦った、だが結果的に周りをも危険に巻き込んだ、違うか?」
「・・・反省してます」
あの時、私がもし殺されていればアレックスにも危険が及んだだろう。
「1人で出来る事は限られておる。たとえその者が如何に強かろうとな。
だが1人でできなくとも2人ならできることもあるじゃろう。
『もう少し頼る事を知りなさいスレイ』」
「父・・さん?」
最後の一言で私は何故かサトニーに父さんの面影が見えた気がした。
「うん?儂はお前さんの父親じゃないぞ?」
「あわわわ、そんなつもりで言ったわけじゃ・・・」
「はっはっは、まあともかくじゃ、今儂が言った事を忘れるんじゃないぞ」
そう言うとサトニーも医務室を出ていった。
私はサトニーが棚に置いてくれた紅茶を手に取り、
カップの中に映る自分を見ながらつぶやいた。
「頼ること・・か」
それはわかっていたようでわかっていなかったことだ。
「・・・私、どうすればいいんだろね、兄さん」
そんなことを思いながら私は少し冷めた紅茶を一気に飲み干し
再びベッドに横たわった。
 
ー惑星ウォパル 海底遺跡ー
「・・・」
「どうした『E』?」
「いえ、バルダス師匠なんでもありません」
「・・・ルーサーの奴も本腰を入れ始めたようだ。
事は一刻を争うものになってきている。
それは何としても阻止せねばならん。
だが六芒均衡(やつら)は動けん」
「わかってます師匠、その為に俺達が動いてるんでしょ」
「フッ、わかっているならいい」
バルダスと白い仮面を被った『E』と呼ばれ人物は
海底遺跡のさらに奥へと消えていった。






どうも、みなさん。おはこんばんにちは。
ヴィスです。
とうとうMyPCが大破しました(;_;)
更新が遅れていたのもそれが理由です。
しばらくはvitaからの投稿ですので更に遅くなるかもです。
画像アップとかはvitaでは無理ですので
基本的に小説が主体となります。
とリアルのことはここまで次はオンラインの方を
つい最近チームイベントで雪合戦をしました。
フォイエを雪玉と見立ててやっていたから
正確にはフォイエ合戦かな?(笑)
何はともあれイベントは楽しいものです。
企画していただいたチームメンバーに感謝します。
さて今日は以前から話題だった禍津ですね。
PVも変更されていました。

では、今回はこの辺で
ほんじゃ、またな!(^^ゞ

 DFの反応があった場所に向かっている最中
私たちが見たのは無数の虫型ダーカーの死骸の山だった。
「なに、これ・・・」
その光景にアレックスは驚愕の声をあげた。
それもそのはず死骸の中には上級虫型ダーカー ダーク・ラグネが三体もいた。
しかし、不思議なことにナハトのセンサーによると
この付近にいるアークスの反応はたったの一つ
それ以外は私とアレックスしかいないのだ。
つまりそのアークスは、このダーカーの大群をたった一人で
殲滅していったのだ。
グオォォォォォォ!!
突然奥からなにかの雄叫びビリビリと空気を震わせた。
「・・・どうやらまだ奥では戦闘がつづけられているみたいね」
「そう、みたいだねスレイ」
この奥にはこのダーカーの大群を倒した本人と
DF・・おそらく『若人』がいるはず・・・
そう思い私たちは向かった。

 「うわぁ・・ここもすごいことになってるねぇ・・・」
「ええ・・」
到着した地点もダーカーの死骸の山だらけだった
そして今まさにカブトムシのような大型ダーカーにトドメを差している
白装束の少年の姿があった。
「あの子はまさかっ・・!」
その少年にスレイは見覚えがあった。
まだ記憶に新しい「深淵なる巨なる躯」の決戦で共闘したその少年だった。
そしてその少年は青いパルチザンを手元に出現させるとその切っ先を
全身真っ黒い服を着た若いニューマンの女性に向けた
そして少年は言った
「僕を倒したいならこの100倍は連れてきてほしいな~DF『若人』」
私は彼が『若人』と言った直後頭の中が真っ白になった。
(あいつが・・・父さんと兄さんの・・・仇!)
そして心の奥底から沸々と怒りや憎しみの混じったものが沸上がってき、
次の瞬間私はトリアイナを起動させて『若人』の頭上から奇襲攻撃をかけていた。
「ちっ小娘が!」
それに気づいた『若人』は腰に装着していた飾りのようなツインダガーを引き抜くと
トリアイナの一撃を防ぐ
「まだよ!!」
私は防がれたとみるとトリアイナを分離させ
ツインダガーに変化させ二の太刀を浴びせたが
それも残るもう一方のダガーで防がれた。
「くっ!」
それでも私は一度後方にバク転しツインマシンガンモードに
切り替え攻撃しようとしたが
『若人』は私が後方に下がった場所にいつのまにか移動していた!
「小賢しいよ!」
『若人』はそう言い放つと無防備になっていた私のボディに
鋭く蹴りをいれられそのまま私は壁に激突した
「かはっ!」
私の意識はそのまま暗闇に引きずり込まれていった・・・。



どうもみなさん、おはこんばんにちは。
ヴィスです。
今回は前回書いた話のスレイ視点での話です。
「若人」自体の戦闘能力は作者の妄想です。
でも、DFだからこれぐらい強くていよね?
では今回はこの辺で
ほんじゃまたな!

 それはスレイ達が戦闘音に気付きそこに向かっている最中の事だった。
戦っていたのは『巨躯』のときに突然現れた白装束の少年だ。
彼は次々と下級ダーカーをその手で葬っていき無数のダーカーの屍の山を築いた。
「はあああっ!」
白装束を着た少年は最後に残った最上級虫型ダーカー ダーク・ビブラスに青いソードを弱点である腹部に深々と突き刺し止めをさしていた。
「グギャァァァァ....」
ビブラスは無念の叫び声をあげるとズゥンと重い音をたてて倒れ息絶えた。
少年は突き刺したソードを引き抜く事はせず手元に青いパルチザンを出現させ
このダーカーの大群を出した本人 『若人』にそのパルチザンの切っ先を向けた。
「僕を倒したいんならこの100倍は連れてきて欲しいな~『若人』」
「何を生意気な....うっ!?」
『若人』は突然を頭をおさえ顔をしかめた。
「くっ....!ちっ完全に意識を乗っ取れてないのか?小賢しい抵抗を...」
『若人』の様子をみてさらに少年は続けた。
「その身体から大人しく出れば楽に消滅させてあげるよ?」
「ほざけ!貴様などこの地に封印された私の力が戻れば...」
「あーそんなことより頭上注意ね」
少年が言ったのとほぼ同じタイミングで
赤い刀身のダブルセイバーを持った少女ー
スレイが『若人』の頭上から奇襲をかけた。


ー???ー
 その頃ある研究施設では奇妙な解析を行っていた。
「首尾のほうはどうかな」
「はっ!着々と準備は整っています!ただ...」
「ただなんだ?」
「その、独立部隊のいくつかがこちらの動きに気付き出したようで...」
「ああ、その事は心配しなくていい私がなんとかしておく。
それよりお前達は解析を急げ」
「了解しました。ルーサー様」
「ああ、シオンもう少しで君に会えるよ....」
ルーサーと呼ばれた男は周りには聞こえない声でそう呟くとその場を後にした。




 どうもみなさん、おはこんばんにちは。
ヴィスです。
今回はかなり短めです。
白装束を着た謎の少年の正体は一体何なのか
次回をお楽しみに!
では、やっぱり早いですがこの辺で

ほんじゃ、またな!(^^ゞ

2014-12-05-085748.jpg
我がギガンテスは今日も元気だな~

どうも、みなさん。おはこんばにちは。

ヴィスです。
2014-12-05-085923.jpg
あれ?箱じゃない?って思った方もいるでしょう。

そうです!私はショタに進化しました!!(エッ
まあ、そのことは置いときつつ

今回は武器のカスタマイズの紹介をしましょう!

2014-12-03-145925.jpg
まず、ここに普通のアルバギガッシュを用意するじゃろ?
それをああしてこうしてちょこちょこっとすると・・・・







2014-12-05-083414.jpg
ジャッジャジャーン
こんな感じに進化しましたー
ノヴァではPSO2でのおなじみのスキルの貼り付けというものがありません。
かわりにスキルがついたアタッチパーツを装着することができます。
簡単に説明すると武器につける付け外しの自由なオプションパーツと思ってください。
このアタッチパーツを武器につけることで自分だけの(見た目を含め)オリジナル武装も作れます。
しかし、強いスキルがついたアタッチパーツ程作るにはレアな素材が必要に・・・
ということで、今回もギガンテスを狩りにいくぜ!
2014-12-05-081151.jpg
今回使う武器は「フリントロック」先端の飾りが謎なマスケット銃ですな。
まあ、今回はちょこちょこっと改造して・・・・


2014-12-05-083807.jpg
もっとわけのわからないもんにしてみましたん♪
さて、装備の準備ができたらご飯を食べましょう!
腹がすいてはなんとやらですからね。
2014-12-05-090818.jpg
・・・
・・・・
・・・・・
・・・・・・あの~調理素材にダーカー入ってるんですが?
てかダーカー食べれるんですね・・・もうやだこんな食事。

2014-12-05-090827.jpg
はい、もちろん美味しくいただきましたよ!このダークマター闇鍋を!!

さて、いざ出陣!
今回は道中割愛でいくでー!
2014-12-04-150354.jpg
ということで、いきなりギガンテス!
2014-12-04-150358.jpg
このタコの名前は「アルキュオネ」触手がウネウネしててキモいです。
2014-12-04-151243.jpg
こいつは触手から火炎放射をしてきたりコマみたいに回転したりトリッキーな戦い方をします。
前回戦ったアグリオスをサン○ナとするならこいつは炎のエ○ディシってポジションかな~
2014-12-04-151341.jpg
戦闘中のSS撮り忘れたんでサクッと
イグニッション!!
2014-12-04-151436.jpg
???)やったねヴィスさんお友達ができたよ!
オイヤメロ
では今回はここら辺で
ほんじゃ、またな!

ー惑星リリーパ 砂漠地帯ー
 「うわっ!ペッペッ!あーもう砂が口の中に入っちゃったよぉ~」
「だから、防塵マスク持っていきなさいっていったじゃない。
ほら、予備のぶんあげるから使いなさい」
「ありがと~スレイ。やっぱり大切な者って親友だよね!」
「待ったく、調子いいんだから・・・」
今、私とアレックスは惑星リリーパの調査に来ている。
調査内容はパンドラ部隊隊長のレアが言っていた『若人』の探索である。
そして、今回はもう一つ目的がある、それはー
「『ナハト』何か計器に異常は無い?」
[環境値オールクリア 問題ありません マスター]
父の遺した設計図を基に私が密かに開発していた人工キャスト GPS‐M k‐Ⅴ『ナハト』の
試運転の目的もあった。
「さすがにすぐにみつからないよね~」
「もう少し先に行きましょう」

ー惑星リリーパ リリーパ集落付近ー
 しばらく進んでいくと建造物らしきものを発見した。
私はナハトに指示をだすと[生態反応あり]
と教えてくれた。
「ダーカー反応じゃないみたいだけどなにかしら?」
「多分、原星生物じゃない?」
そう話しているとき突然ー
ドガーン!!
「なに!?」
「この爆発音って結構近いよね?」
「ナハト!」
[了解・・・・ここから約157メートル付近で戦闘を確認・・・付近にダーカーおよびDFの反応あり]
「それってまさか・・・!」
「まだ「若人」って決まったわけじゃないけど・・・とにかく行くわよ!」
だけど、もし「若人」なら私は今抑えているこの感情を抑えきれないだろう。
そう思いながら私とアレックスはナハトのしめした方向へと向かった。



どうもみなさん、おはこんばんにちわ。
ヴィスです。
最近冷え込みがますますひどいです。
みなさんの地域はどうですか?
さてPSO2の話に戻りますが最近私にも運がむいてきたのかな?
昨晩のDFでセレスタを手にいれました~
割と欲しい武器のひとつだったので
そのあと結構テンション高めでした(笑)
それと、どうやらうちのチムメンがまたイベントを考えてるもよう・・・・
では今回はここら辺で

ほんじゃ、またな!


2014-12-01-163207.jpg
みなさん、おはこんばんにちは!ヴィスです!
今回からちょくちょくとノヴァをやっていこうと思います!
で、キャラクターのイメージは
1845993.png
アルトアイゼン!!
パイルときたら私はこれしかないと思っていました(笑)

2014-12-01-163351.jpg
さて、本ブログの目的はこの殺風景な拠点を開拓していくことです!
そのためにはGE(グランエナジー)というPSO”でのメセタのようなものがたくさん必要なのです!
GEを稼ぐためにいざ!クエストへ!と、そのまえに・・・
2014-12-01-163752.jpg
今回私が使う装備を紹介します。
今回使う武器はこれ!パルチ武器「ガッドスコル」
このかっこいいフォルムに私は惚れこみました!
パルチは対ギガンテス用の武器というだけあって一撃の火力は中々のものです。
2014-12-01-163851.jpg
次はヘイロウ武器「アーリオル」
主に本作の代表エネミー「ギガンテス」に登るための兵装です。
ちなみに威力は申し訳程度です。
2014-12-01-164103.jpg
エネミーといえばPSO2でみたことのあるような個体から
2014-12-01-164157.jpg
エリマキトカゲのような新しいものと様々です
そして、フィールドの最深部には・・・
2014-12-01-164404.jpg
体験版で散々戦ってきた「ギガンテス・アグリオス」がダイナミックに岩壁を破壊しながら出現!
2014-12-01-164409.jpg
いやーやっぱり大きいですねー
2014-12-01-164500.jpg
部位破壊をしてダウンをとると、だいたいのギガンテスにあるコアが露出します。
このまま倒してしまってもいいんですが、実はパイルには特別な使い方があり
瀕死状態(上の写真のコアが黄色)のギガンテスをイグニション(捕獲)することができるのです。
ちなみに捕獲してもアイテムドロップはあるのでご安心を。
2014-12-01-164535.jpg
イグニッション!!
捕獲されたギガンテスは使役することができ、PSO2でつかうPB(フォトンブラスト)のように召喚することができます。
2014-12-01-164941.jpg
では、今回はここまで!
次回をお楽しみに―!
ほんじゃ、またな!

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